歯を抜いたスタッフがいて、今日はおかゆ。
こういうときこそ 、楽しくないと・・・というわけで
冷やしそうめんの時のような
トッピング満載のメニューに・・。
このメニュー、簡単そうに見えて、実は前日よりお米を用意している・・・
寝かせておかなければならない。
「京・静華」の宮本さんのレシピに沿って時間をかけているのです。
中華のおかゆは、和食と違っていて、まず、お湯を沸騰させ、それからお米を入れる、
その後、1時間ほど煮込む・・・米粒が華を開いたように潰れて、
柔らかくなるところまで煮込むという感じである。
でも、そのようにはならなかった・・・奥が深い!!

今日は気分を変えて、夏っぽく、箸置きは千葉で拾った貝殻。

上がトッピングの数々です。
鰻、梅干し(鰻との相性は悪くありません)、しらす、ネギ、大葉、
ミョウガ、オクラ、明太子、キムチ、・・・
いろいろあります。
みんなのトッピング例が以下の写真・・・
おかわりの度にいろいろと変えます。







サラダもいろいろとトッピング・・・楽しい。


今回はデザートにスイカ。
夏のおかゆも悪くない。
ネット新聞「びお」 設計事務所のお昼ごはん