「親子・・・の学校」の校長先生であり、「くうねるところにすむところ」シリーズの
ディレクターである真壁智治さんからファックスが送られてきました。
先日、産経新聞が取り上げてくれるので、電話が来たら対応しておいて・・・との事。
結局、芦原太郎さんが取材に対応したようです。
ファックスを送ってきていただいたのは「ブログにアップしておけ!!」
という無言の指令だと思います(笑)・・・・
ちょっと、読みづらいのですが掲載しておきましょう。
真壁さんがインタビューの中でおっしゃっているように、
このような活動は建築家のスキルアップにもつながる・・・歓迎すべき事だと思います。
ちょっと前、中村好文さんが「意中の建築」の件で、
ある新聞の書評欄のインタビューで答えていたのですが、
確か・・・「建築は難しく語ってはいけないと思う」とのこと・・・同感です。
そうしていかないと建築家と呼ばれる人達は社会性を持ち得ないでしょう。