琉球新報の住宅新聞「かふう」の連載22回目。
琉球新報の住宅新聞「かふう」の連載22回目。
名護市庁舎のシーサーの撤去、
ちらほら噂がある建て替えのことについて
書きました。

こような問題が表面化してからでなく
その前から、地元の有識者や使用者が寄り添って話し合う場、体制が大事なんだろうなと思う。

地元の良識で、
名護市庁舎を生きた建築として
再生・活用してほしい。

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by satoshi_irei | 2019-04-15 11:53 | ・掲載誌 | Trackback | Comments(0)
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