明日のシンポジウムの打ち合わせの合間に、
新聞で見かけた、南城市の埋れた集落跡を見に行こうということになった。
事務局の瀬川さんが役所に掛け合ってくれて、木工家の城間光雄さんを紹介してくれた。
かれがボランティアで案内してくれているとのこと。
訪ねて行くと白ヒゲのなんとも穏やかな、人のいいおじさんが出てきた。
名刺を出すと突然に奥の部屋に戻って持ってきたのが、
僕の書いた(オキナワの家)
。案内してくれた集落は主人のいないラピュタのようだった。
なんとかここを生かして行きたいとのこと、、、
どなたか、良いアイディアと助力を!
木創舎の城間光雄さん。
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