
今日は守谷の現場へ。
追い込み中です。
2月27日・28日とオープンハウスの予定。
空気集熱式ソーラーシステム「そよ風」、燃料電池「エネファーム」を搭載しています。
ソーラーは夏にお湯がたくさん採れる・・・必要があるないにかかわらず。
お湯撮りは止めて、その欠点をエネファームに補ってもらいます。
生活のサイクルにあわせて電気を創りながら、お湯を創ります。
ソーラーで冬の床暖房と夏の涼風を取り入れ、
エネファームで電気とお湯を創ると言うわけです。
割と相性がいいように思う・・・問題はコストであるが(笑)。
今回は住まい手で施工者でもある中山さん(自然と住まい研究所)の判断で
試して見ることになった・・・これも楽しみです。

空は晴天、見上げると
タニタの スタンダードガルバ半丸が輝いています。
目立たない、すっきりとした雨樋を・・・ということで
世に出したのですが、いかがでしょうか?
下を見下ろすと、ドングリが大地に根をおろし始めていました。
これは数十年後大きな木になるのですから不思議です。
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