造園家 荻野寿也さんのレクチャー
建築は花器
建築が悪いと植栽も生きない。
よって建築にも口を出す。

四つの高さ
高木、中木、低木、グランドカバーで
構成する。
その土地の原風景を再現するように
心がける。

この木があったから、
こんな開口になった、、、建築と
そんな関係でありたい。

木はいらないという人に、、、
気を植えると涼しくなるねん
とまず、言う!
そこから、木の魅力を語る。

木は家族の思い出を作る。

土地をみるとき
借景と風が気になる
そこから、設計を始める。

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by satoshi_irei | 2012-04-25 09:03 | ・住まい・建築 | Trackback | Comments(0)
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